ホーリーのプログラミング日記

ホーリーのプログラミング日記

個人アプリ開発者。プログラミング歴3年。独学。現在の総ダウンロード数:15万

親近感3倍の話

 

本題に入るまで長いっていうか、何を書こうかあんまり決まってない話。

 

こないだリリースしたJust make 10なんですけど、タイムアタックのランキングを謎の人物に独占されてたんですよ。

 

f:id:gevvoihorry:20180924063655j:plain

「四則演算パズル - Just make 10」をApp Storeで

Just make 10 - Apps on Google Play

 

3〜10位まで独占しているI氏。ちょっと前までは2〜10位でした。

(しかしmichael速えぇ)

 

これ5問を何秒で解けるかっていうやつなんですけど、開発者である僕のベストタイムは23秒くらい。

ゆえにランキング上位に入ってる10秒台前半の人たちは、正直キチ○イだと思ってました。

しかもI氏の場合は、めちゃくちゃにやってきてますからね。どこの誰だろ?って思ってたんですが、昨日謎が解けましたよ。

 

リアルでI氏に会ったんです。

 

「ランキングに入ってるIっているでしょ?あれ俺だから」って普通に告げられました。

たまに会う知り合いだったんですけど、計算速いイメージを持ってなかったんで、お前だったんかい。意外すぎるわと思ってしまいました。

 

しかしこうやって自分のアプリをやってくれてる人に会うと嬉しいですよね。

僕は相当な親近感を持ってしまうんですよ。

 

そもそもの話でI氏とは、元々会話も全然しないくらいの関係だったんです。たまに会って挨拶くらいはするけど、それ以上の会話は無しみたいな。

でもいつだったか「激ムズ4段ジャンプ」ってゲームを全部やってくれたんですよ。100ステージ全部。

 

何かのキッカケでアプリ作ってるって話になって、それで紹介したと思うんですけど、まさか全部やってくれるとは思いませんでした。

んで、その後も「ニート育成ゲーム コミュ障な俺が俺が生きる道」を全クリしてくれるI氏。

もうここまでくると、めちゃくちゃに親近感が湧いてるわけですよね。

 

「ニート育成ゲーム コミュ障な俺が生きる道」をApp Storeで

ニート育成ゲーム コミュ障な俺が生きる道 - Apps on Google Play

 

自分のアプリないしサービスを使ってくれてる人に会うと、自然とそうなると思うんです。開発者ならば誰しもが。

んで、それは当然向こうにもありますよ。特定のアプリやサービスを使い続けてるうちに、開発者に親近感を覚えることってありますもんね。

 

そんなわけでI氏とは非常に仲良くなったんですよ。会う頻度はそんなに高くないんですが、会えば和気あいあいと話をする関係になりました。

自分のアプリを見せるっていうのは、僕にとっては裸を見せるようなものですからね。「一緒に銭湯に行くレベル」まで仲良くなっちゃうわけです。

 

===

 

自分のアプリをやってくれた人に親近感を持つ。逆にアプリを作ってる人に親近感を持つ。こういうことってあるわけですけど、やっぱ思いは開発者側の方が強いですよね。

アプリで説明してもいいんですけど、ブログの方が分かりやすそうなので、ブログを例に出したいと思います。

 

誰かのブログを継続的に読んでると、書いてる人に対して親近感を持つじゃないですか。

んで、その人に実際に会ったとしましょう。本人に読んでることを告げるわけですよ。

このときお互いに親近感が発生しますが、その度合は書き手(開発者)の方が強いでしょう。

 

読んでる人の親近感レベルを「たまに会って挨拶するご近所さん」程度すると、書き手側の親近感レベルは「小学校で同じクラスだった友達」くらいありますからね。

その差は3倍ですよ。ご近所さんと幼馴染における3倍差。伝わるのかどうか微妙なところですけどw

 

 

えー、つまりこの話は何が言いたいのかというとあれです。誰かのアプリをやったとき、ないし、誰かのブログを読んでるときは、そのことを告げた方がいいってことです。

それを相手に告げた瞬間、向こうに3倍の親近感が発生しますから。

 

これ本当に嬉しいんですよね。僕は1回、初めて入った居酒屋の店員さんが、自分のアプリをやっててくれたことがあったんですよ。

脱出ゲーム好きで片っ端からダウンロードしてるって話だったんですけど、その中に僕の「職安へ行こう」も入ってました。

 

「ニート専用脱出ゲーム 職安へ行こう」をApp Storeで

ニート専用脱出ゲーム 職安へ行こう - Apps on Google Play

 

相手「それやったかも。エロ本やダッチワイフ出てくるやつじゃない?フジコちゃん」

僕「それだー!!!」

相手「マジでーwww」

 

みたいな感じで、大いに盛り上がったんですよね。

 

こういうとき作り手は本当に嬉しいですよ。発生する親近感は3倍です。

 

親近感3倍。

集中力コントロール

 

最近になって自分の集中力について考えることがあるんですよ。

20代後半から体力について考えることはあったんです。徐々に体力も低下するじゃないですか。25歳くらいをピークに。

でも集中力については気にするときがなかったんですよね。

 

キッカケはこの本なんですよ。メンタリストDaiGoさんの。

 

自分を操る超集中力

自分を操る超集中力

 

 

これ集中力の本なんですけど、読んで色々と思うことがありました。

 

内容はザックリこんな感じ。

 

・1日に使える集中力には限りがある

・日常の細かい決断でも集中力は減っていく

・いかに省エネに抑えるのかと、上限を増やしていくことが大事

 

本の中では集中力のことを「ウィルパワー」なんて呼んでるんですけど、ようはこれのコントロールが大事だぞって内容でした。

ドラクエのMPと言い換えればいいですね。体力がHP、集中力がMPですよ。

何も気にせずあれもこれもと気にしてると、簡単にMPは枯渇するらしいですよ。

 

んで、本を読み終わって一番考えたことはあれですよ。

 

 

大人になると悩みや心配事が多くなるから集中力が落ちるんじゃないか

 

ってことです。

 

いや、これまさに最近の自分がそうなんですけど、目の前のやりたいことに対して、どうも集中出来ないんですよね。

集中出来るときはグワッといけるんですけど、どうにもムラがあるんです。

3〜4時間くらいテンション上がりっぱなしの日もあれば、30分も持たない日があるって感じでしょうか。

 

(なんかこう書くとクスリやってる人みたいですね。浮き沈みが)

 

んで、これなんでだろうなと思ってたんですが、多分答えは「余計な考え事をしてるせい」なんでしょうね。

 

不安や悩みがあるだけで、知らず知らずのうちにMPを消費しているってことなんでしょう。

思い返せば最近は、どうでもいいことを悩んでたんで、そのせいで集中力が乱れたのかなと思います。

ビールはキリンにするかアサヒにするかみたいな、まあその程度のことですよw

 

体力は気にするんですが、集中力については気にすることが少なかったので、これからはケアしていこうと思います。

心配事は早めに解決する、大事なタスクは朝一番で手を付ける、みたいなことですかね。具体的な行動としては。

 

グッと集中出来ないまま1日が終わると、どうにも気持ち悪いですからね。

集中力のコントロール、ちょっと気にしてみようと思います。

良書に恵まれたラッキー人生

 

前に書いた「おすすめのプログラミング本を全部紹介する」みたいな記事を盛大にリライトしてみました。

追記っていうか書き直した感じですね。

 

application.hateblo.jp

 

んで、これ書いてて思ったんですけど、やっぱ良書に恵まれたなっていうか、良書を書いてくださった著者の方々には感謝しかないですね。

多くの本に支えられてきたんだなと、しみじみ感じましたw

 

プログラミングの本て分かりにくいものが多いイメージがあるんですが、その半面、感動するような1冊もありますよね。

いきなりはじめるPHP」とか「Unityの寺子屋」は感動がありました。

あとはなんだろ?いまいち思い出せないんですが、他にも多かった気がしますよ。多分w

 

昔のことは分からないんですけど、今はProgateがあるし、ググれば沢山の情報が出てくる、んで探せば良書も多いじゃないですか。

プログラミングを始めるための環境って、ほんと整ってますよね。

 

でもやっぱ僕の勉強の中心は本だったんで、なにより本には感謝してますね。

 

良書に恵まれたラッキー人生ですよ。ほんとに。

何が面白いのか分からんの谷

 

こないだ、アプリを作るときは急所から作るという話を書きました。

ようは自分が難しいと思う部分から作るってことですね。これさえ出来ればOKだってところから。

「分からん→つらい→出来た」のループ - ホーリーのプログラミング日記

 

んで、まあここが自分の中の山場なんですよ。この山さえ越えれば、一気に見通しが明るくなるっていう。

 

コード書く→エラー出る→ググる→コード書く→エラー出る→ググる。

 

これをひたすら繰り返し、なんとか山越えを果たすわけですが、ゲームの場合ここからあれが待ってるんですよね。

 

何が面白いのか分からんの谷が

 

山を越えたと思った刹那、奈落の谷に落とされるわけですよ。

 

山場を越える→ザックリ完成→実機転送→テストプレイ→何が面白いのか分からん

 

この流れですよ。この流れ。

 

自分が思ってた動き(処理)が実装出来て、いざテストプレイするわけですが、一向に面白さが分からない。

おかしい。半月前にビール飲みながら企画を考えたときは、あんなにも興奮したっていうのに、それがどこかへ消えてしまった。

 

むーん。。

 

面白さが分からん

 

てかつまらんぞ。これは。

 

ツール系を作るときはないんですけど、ゲームにはこれがあるんですよね。思ってた処理を実装出来たからといって、それが面白いかどうかは分からないっていう。

「面白さ」ってやつは本当に難しいですよね。「便利」と比べると非常に難しい存在だと思います。

 

まあ、だからこそゲーム作るのは楽しいんですけどねw

 

P.S.

仮に最初の段階で面白く感じても、そこから何百プレイ、何千プレイと重ねてると、面白さが分からなくなるっていうのもありますよね。

自分が開発者で、それで何度もテストプレイをしてると、感覚が麻痺ってくるっていうあれですよ。

アプリ開発者3タイプ

 

一口に個人アプリ開発者って言っても、タイプがいくつかに分かれますよね。

僕の中ではザックリ3つに分かれてるんですよ。

 

① ゲーム作りたい(ゲームクリエイター・ゲーム作家)

② プログラミング大好き(プログラマ・エンジニア)

③ ネットで稼ぎたい(フリーランス志望)

 

この3つですね。グラデーションのように混ざり合ってるのはもちろんなんですが、ザックリ3タイプに分類されます。

 

「ゲーム作りたい」っていう人たちは、まあ分かりやすいですよね。いわゆるゲームクリエイターの方々です。

アプリのみならず、SteamやDSなどでも配信されてるイメージがありますね。とにかく、作品を見て一番ヤバイと感じる人種です。技術力が半端ないw

 

「プログラミング大好き」って人たちは、普段も会社でプログラミングをやってるんですよ。エンジニアとして。

そうなんだけど、プログラミング好きすぎて、平日の夜や週末に個人開発してるってイメージですかね。

ゲームも作るんだけど、特にそこにはこだわりなく、ツール系からWEBサービスまで幅広く開発しているイメージです。

 

「ネットで稼ぎたい」って人たちは、とにかく会社から自由になりたいんですよ。そのためにネットからの収入を得ようとしています。

だから、アプリ開発もそのうちの1つだし、なんならアフィリエイトなども並行して、色々やってるイメージですね。

仮想通貨の波にも乗ってたでしょう。きっとw

 

独断と偏見なんですが、こんなイメージを持っています。

自分のことを言えば、僕は1と2の間でしょうね。プログラミング大好きで、ゲームしか作らないわけじゃないけど、やっぱゲーム開発が一番好きですから。

3つに分けといてなんですが、僕は1.5に分類されますw

 

 

こうやって分類することの意味もないし、「だからなに?」って話なんですけど、ふと思ったんですよね。そいやこんなイメージ持ってるなって。

 

===

 

 

タイプが色々いるなと思ったキッカケはあれですね。誰かのブログを読んだからです。

その方も僕と同じように、ド素人の状態からプログラミングを勉強して、アプリを1本リリースしたんですよ。

でも月に100円くらいにしかならなくて、すぐに撤退されたそうです。

 

んで、僕が読んだその記事では、プログラミングスクールを勧めてたんですよね。

俺がアプリで上手くいかなかったのは独学のせいだ。プログラミングスクールに通っていれば上手くいったはず。これから俺と同じような道をたどる人は、独学じゃなくてプログラミングスクールに入学しとけ。アフィ広告ドーン。

 

ちょwww お前強引かよwww

 

って思ったので、この記事のことをよく覚えてるんですよね。

 

アプリリリースされた経験のある人なら全員分かるでしょうけど、この場合のプログラミングスクールは何も関係ないじゃないですか。

スクールとアプリの売上は何の関係もないですよね。極端に言えば、プログラミングの腕とアプリの売上も関係ないわけですから。

 

この人はなんでこんな強引な誘導をするんだろ?って思ったんですが、そのときに分かったんですよ。違う違う、この人はアプリ作りたいんじゃなくて、ネットで稼ぎたいんだって。

ネットから広告収入を得るのが第一の目的だから、アプリでもアフィでも関係ないんですよね。

 

別に何も悪くないですよ。僕も今の200倍くらい欲しいですもん。広告収入。

ただ、記事のナビゲートが多少強引で、読んでておかしくなっちゃっただけで、この人は何も間違ってません。

 

ようはこのときに気付いたんですよ。そうか、一口に個人アプリ開発者って言っても、タイプがいくつかに分かれるなって。

 

外野から見てるだけじゃ、みんな同じように見えますけど、まあ色んな人がいますよね。

【解決済み】AppStoreConnectから"Missing Push Notification Entitlement"のメールをもらった話

 

Xcodeからアプリをアップロードしたら、AppStoreConnectからこんなメールをいただきました。

 

Missing Push Notification Entitlement - Your app appears to register with the Apple Push Notification service, but the app signature's entitlements do not include the "aps-environment" entitlement. If your app uses the Apple Push Notification service, make sure your App ID is enabled for Push Notification in the Provisioning Portal, and resubmit after signing your app with a Distribution provisioning profile that includes the "aps-environment" entitlement. Xcode 8 does not automatically copy the aps-environment entitlement from provisioning profiles at build time. This behavior is intentional. To use this entitlement, either enable Push Notifications in the project editor's Capabilities pane, or manually add the entitlement to your entitlements file. For more information, see https://developer.apple.com/library/content/documentation/NetworkingInternet/Conceptual/RemoteNotificationsPG/HandlingRemoteNotifications.html#//apple_ref/doc/uid/TP40008194-CH6-SW1.

 

Google翻訳にかけると、こんな感じ。

 

不足プッシュ通知資格 - あなたのアプリケーションはApple Push Notificationサービスに登録されているように見えますが、アプリ署名の資格には「aps-environment」資格が含まれていません。アプリがApple Push Notificationサービスを使用している場合は、Provisioning Portalでプッシュ通知が有効になっていることを確認し、「aps-environment」エンタイトルメントを含むDistributionプロビジョニングプロファイルでアプリに署名した後に再送信してください。 Xcode 8は、ビルド時にプロビジョニングプロファイルからaps-environment資格を自動的にコピーしません。この動作は意図的です。このエンタイトルメントを使用するには、プロジェクトエディタの機能ペインでプッシュ通知を有効にするか、エンタイトルメントファイルに手動でエンタイトルメントを追加します。詳細については、https://developer.apple.com/library/content/documentation/NetworkingInternet/Conceptual/RemoteNotificationsPG/HandlingRemoteNotifications.html#//apple_ref/doc/uid/TP40008194-CH6-SW1を参照してください。

 

ザックリ言えば、プッシュ通知使うなら、その設定してよねってことでしょう。多分w

 

こないだの位置情報みたいに、実際に使ってないのなら無視しても大丈夫そうなんですが、今回はプッシュ通知使ってるので、ちゃんと設定することにしました。

【解決済み】AppStoreConnectから"NSLocationWhenInUseUsageDescription"キーがないよってメールをもらった話 - ホーリーのプログラミング日記

 

f:id:gevvoihorry:20180915155030p:plain

 

XcodeのCapabilitiesを選んで。

 

f:id:gevvoihorry:20180915155124p:plain

 

Push NotificationをONにします。

 

どうもこれだけでOKだったっぽいです。アップロードしたら、今度は警告のメールがきませんでした。

 

しかしこういうメールをもらうと、一瞬ドキッとしますよね。アプリ申請って何でこんなに難しいんでしょうw

3年という月日が変えたもの

 

Facebookから「あなたの1年前の投稿はこれです」みたいなお知らせくるじゃないですか。

そんなにFacebookを触ることはないんですけど、その過去投稿を見て、「このときはこんなことしてたんだな〜」と思い出に浸るときがあるんです。

 

んで、今日3年前の投稿がきたんですけど、これ見たら色々と考えちゃいましたね。

 

f:id:gevvoihorry:20180914214503p:plain

 

2015年9月14日の投稿なんで、ちょうどプログラミングを始めた頃ですよ。適当なサイトをポコポコ作っていた頃です。

んで、ビルメンネットってサービスを立ち上げるべく、露骨にツクリンクをベンチマークしていたんです。

職人求人・協力会社募集ならツクリンク 登録利用無料の建設業マッチングサイト

 

ツクリンクは建築系のマッチングサービスで、僕これ大好きなんですよ。

これが好きすぎて、自分でも同じようなの作っちゃおうと思い、ビルメンネットを立ち上げたわけですからw

ビルメンネット | 清掃系マッチングプラットフォーム

 

過去を振り返るのは、あんまり好きじゃないんですけど、ここ3年くらい時間の流れがゆっくりになりましたね。

20歳を超えてから、年々加速していた時の流れが、多少遅くなったみたいです。

 

沢山変化があったんで、そういう変化が時の流れを緩やかにしたんでしょう。

反対に変化が少ないと速くなるものだと思います。

 

そうか、俺も変わったな。3年前から比べれば、だいぶ遠くまできたもんだ。

 

なんて感傷に浸ってたんですが、これ一番変わったのはあれですよ。

 

ツクリンクさんでしょう

 

いやー、ほんとツクリンクはすごい。ちょうどこの頃に代表の内山さんとお会いする機会があったんですけど、そのときに話した内容を今でも覚えてますもん。

「毎日案件が20件くらい出るようになれば、面白くなりますよね」って言ったんです。その頃のツクリンクは1日1〜2件しか案件が出てない頃だったんで。

 

それが今や毎日50〜60件くらいやってきますよ。

 

そして登録会社数は25000社を超えている。

 

f:id:gevvoihorry:20180914215952p:plain

 

3年で自分も大きく変わったつもりでしたけど、周りを見れば、みんなもっと変わってますよ。

変化=成長ですからね。もっと頑張らなければいけないなー、なんてことを考えた今日でした。