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ホーリーのプログラミング日記

プログラミング初級者。歴1年。ポンコツアプリを量産しています。

デジタルコンテンツ最強説

雑記

 

僕は元々窓拭きの仕事オンリーで、 言ってみれば超アナログ野郎だったんですが、最近はMacばかり触るデジタル野郎になってきました。

 

んで思ったことはあれです。

 

デジタルコンテンツ最強説

 

デジタルコンテンツって最強なんじゃないですかね。

 

元手がかからない

自分が触れてる範囲のデジタルコンテンツっていうと、WEBサービス、アプリ、ブログってくらいなんで、この辺を対象に話をします。

そもそもデジタルコンテンツって元手がかからないじゃないですか。材料費って概念がない。そこがすごくいいところだと思います。

また人に頼んだらお金がかかりますが、自分でやればタダです。元手がかからないっていうのは、非常に素晴らしいことでしょう。何かビジネスをしようと思ったら、普通は元手がかかりますからね。人に頼まず自分でやれば、かかるのは自分の時間だけです。

 

世界中に発信出来る

例えばアナログな商品ていうのは、店頭で売ったりするしかないんですが、デジタルコンテンツは違います。インターネットを経由して届けるので、世界中どこへでも発信することが出来るんですよね。ネット環境さえあれば。

これは場所代がいらないってことでもあります。わざわざ商品を売る場所を作らなくていいし、また商品を自分で持って行かなくていい。ここもデジタルコンテンツのいいところでしょう。

 

コンピューターが代わりに働いてくれる

これは主にプログラミングの話なんですが、1回自分でコードを書いてしまえば、あとはコンピューターが代わりに働いてくれます。

例えば自分が運営するビルメンネットっていうサービスがあるんですが、これは清掃会社同士のマッチングサービスで、案件が上がると、その条件を満たすユーザーにメールでお知らせが行くんですよ。

この案件メールを手動で送ってるの?って前に聞かれたことがあるんです。もちろんこれは自動で送られてますし、自分は何もしてません。

プログラムの改善は随時やらなきゃいけないので、一度作っちゃえば何もしなくていい、とまでは言えませんが、コンピューターに働いてもらえるっていうのは、非常に有利なことだと思います。人件費もかからないし、ミスもしない、んで365日24時間休みなく働いてくれますからね。

 

最後に

元手がかからない。世界中に発信できる。コンピューターが代わりに働いてくれる。

この3つの理由から、僕はデジタルコンテンツが最強だと思います。単純にプログラミングをしてて楽しいっていうのもありますが、こういう理由から、最近はMacばかり触るようになりましたね。