ホーリーのプログラミング日記

ホーリーのプログラミング日記

プログラミング初級者。歴2年。独学。てきとーなアプリを量産しています。現在の総ダウンロード数:11万

ホームページという名の信用

 

ビルメンネットのリニューアルをしたわけですけど、一番自分が大事に思ってて、なおかつ気がかりなのが、ホームページのリンクです。

ビルメンネット2.0始動 - ホーリーのプログラミング日記

 

プロフィールを全部記入しないと、案件の登録や連絡が行えなくなったんですけど、そのプロフィールの中にあるんですよ。ホームページのリンクを貼るところが。

 

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僕はプロフィールの中で、このホームページが一番大事だと思ってるんですけど、正直持ってない方もいますよね。ビルメンさんは結構多いと思います。

今回は、なんで自分がホームページを大事だと思ってるのか、それについて書いてみようと思います。これ結構重要だと思うんですよ。特にネットで仕事を受発注するときは。

 

☆☆☆

 

今はインターネットが普及してて、ネットに触れてない人なんかほとんどいないと思いますけど、こういうネット社会でなにが信用の担保になるかと言えば、それは発信内容だと思っています。

ようはネット上で何を発信しているのか。これが信用になっていると思うんですよね。

 

Facebookは友達同士の繋がりなので、ちょっと例外ですけど、例えばツイッター。

ツイッターでフォローするような人っていうのは、その人のつぶやきが面白いとかためになるって理由だと思います。

定期的に見るようなブログもそうですね。その人が書いてる内容に興味があるから見るわけですけど、これは全部その人が発信していることですよね。それを見て判断しているわけでしょう。

 

この人面白いとか、この人に会ってみたいってなるときは、その人の発信内容に興味をもって、それを信頼しているわけですよ。

インターネットは基本的に相手の顔が見えないので、その発信内容で相手を判断しているわけです。

 

さあ、それが仕事だとどうでしょうか。その企業が発信している場所と言えばホームページ、ないしブログやツイッターですよね。Facebookページっていうのもありますけど。

だから僕はホームページが大事だと思っています。これこそ、その企業の発信内容そのものですから。

 

ゆえにビルメンネットでも、相手の信用を確かめるときはホームページを見てほしいんですよね。何を発信しているのかを見てもらいたいんです。

まあここはブログでもFacebookでも何でもいいんですけど、とにかく発信内容なんです。これが信用の全て。21世紀における信用は発信内容とイコールです。