ホーリーのプログラミング日記

ホーリーのプログラミング日記

エキセントリック・スーパーアプリクリエイター。プログラミング歴4年。独学。リリース本数:約30本。総ダウンロード数:20万

海外のサジェストワードってどうやって見るの?

 

近々、Gengoをやってみようと思ってるんですよ。翻訳サービスの

Gengo | オンラインで24時間発注できる翻訳サービス

 

こないだロバ師匠の記事でもプッシュされてたので、早速やってみるつもりでいます。

個人アプリ開発者が少額からできる品質向上と宣伝|ロバおじさん@脱賃金労働プログラマ|note

 

んで、ついでだからアプリの海外向けキーワードを変更しようと思ってるんですけど、これってみんなどういう風に決めてるんでしょうか?

とりあえずAppStoreの話でいいんですけど、キーワードを100文字くらい設定出来るじゃないですか。あれ英語やら中国語の場合ってどうしてますか?

 

前に書いたことがあるんですけど、僕はとりあえずサジェストワード(予測変換ワード)を見て、あとがそこから派生する感じで盛り込んでいます。

サジェストは必須で、あとは適当に抑えるみたいな。

ASO対策って言えるのか分からないけど、自分がやってることを書いてみる - ホーリーのプログラミング日記

 

そんな感じでやってるんですけど、海外のそれだとサジェストワード見れないじゃないですか。今日の疑問はこれなんですよね。

例えば、自分のスマホに入ってるAppStoreの検索で、何かワードを入力したとしても、そこで表示されるのって「日本におけるサジェストワード」ですよね?「アメリカにおけるサジェストワード」ではなく。

ここでアメリカのサジェストワードを取得するにはどうしたらいいんでしょうか?

 

えー、普通に分かってないんで、どなたかご存知でしたら教えて下さい。

 

今日まではあれなんですよ。日本語で設定したキーワードを適当に翻訳するってことをしてました。

日本語でダーッと設定するじゃないですか。そしたら今度はそれを翻訳する感じで、英語とか中国語のキーワードに当てるんですよ。

書いてみると非常に適当ですが、これでしのいできたんですよねw

 

===

 

ここまで書いて気付いたんですけど、そいやAppleのアカウントを2つ持ってれば、ログイン・ログアウトで切り替えられるんですよね。確か。

でもこれは面倒くさいし、なんか怖いんでやりたくないです。

簡単に検索しても「あくまでも自己責任でお願いします」みたいなこと書いてるから怖いんですよw

 

(自己責任でどうぞの記事はこちら。実際に国と地域の切り替えをやってみようと思ったんですが、サブスクリプションを全部キャンセルするとか出たので、速攻諦めました)

【iPhone・iPad】日本に無い海外のアプリをダウンロードする方法 | あびこさん@がんばらない

 

また、こちらの記事に「簡単に切り替える方法」が書いてるんですけど、ちょっと古いのか僕のスマホでは出来なかったですね。

海外のAppStoreに簡単に切り替える方法 - Verification of the hypothesis

 

簡単かつ安全に切り替える方法があれば、それを使いたいんですけどね。何かないものでしょうか。

 

P.S.

そいやキーワードプランナーで海外のサジェストワード(この場合は関連のワードになるのかな?)を取得すること出来ますよね。これはあくまでもグーグル検索のそれなんですが、一応参考にはなるでしょう。

https://ads.google.com/intl/ja_jp/home/tools/keyword-planner/

 

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ちょっと見づらいんですが、画面上ところを「アメリカ」で「英語」に変更してみました。

こんな感じで地域と言語を切り替えればOKですね。

逆算して考える

 

逆算することって大事だなと思うんですよ。

正直な話、普段そう思うことはないんですけど、今日は思いましたね。

なんせほら、このブログって一応プログラミングブログじゃないですか。タイトルにも「プログラミング」って入ってるし。

 

普段読んでくださってる方の9割が忘れてると思うんですが、一応そうなんですよ。

プログラミングないしアプリ開発に関係のあることを書くと決めています。

 

んで、今日もそんな感じで書いてたんですが、途中で気付いたんですよ。

 

やばい。

 

これは全く関係ないぞ

 

って。

 

何ならノリノリで書いてたんですが、途中ハッと気付きました。プログラミングはおろか、アプリ開発にも全く関係ないことに。

それで思ったんですよ。やっぱ逆算することは大事だなと。

 

だからブログで言えば「結論を決めておく」ことですよね。

もっと突っ込んで言えば「先にタイトルを決めておくこと」でしょう。

このへんをキッチリやっておけば、途中でおかしくなることはありません。

 

まあ自分がやってるかと言えば全くやってないし、むしろ話の途中で寄り道出来なくなるから、先にタイトル決めるの嫌なんですよね。

キッチリしたタイトル付けると、話も直線的になりがちだし。

 

えー、まあ何はともあれ、逆算は大事だなと思ったんです。

自分がやるやらないは別にしても「目的達成のためには、ゴールから逆算することが最も効果的なアプローチ」でしょう。

 

だからアプリ開発こそ逆算した方がいいんですよ。

ブログを書くなんて15~30分くらいの作業ですが、アプリは短くても15~30日はかかるでしょう。

かかるコストの度合いが違うから、やはり逆算して考えることが大事だと思います。

 

それで実際にどういう風に逆算するのかってことですが、それはあれですね。

 

全く分かりません

 

普段アプリも適当に作ってるから、本当に何も分からないんですよw

 

ただ、例を出すとすれば、こないだのハイパーカジュアルの話は逆算の話でしたよね。

米国AppStore1位を獲得した『Snowball.io』の製作者が明かす、ハイパーカジュアルゲームの仕組み - ログミーTech

 

CPIがこれくらいかかるから、LTVをこのくらいに設定する、みたいな。

大なり小なり、売れてる人たちはこういう計算をしてると思います。

 

えー、もう一つ例を上げるとすれば、これですかね。

ブログで生計を立てている私が書く、ブログ飯の実現方法!ブログ飯というのはブログを核にした事業を成り立たせることです。 - クレジットカードの読みもの

 

アプリ開発者でなくアフィリエイターの方ですが、この記事は勉強になること多いですよ。

てか僕好きなんですよね。これを書いてらっしゃる、クレカの読みものさんが。

 

よく見たら記事内に逆算のくだりがありますね。

 

次にブログ飯を目指すなら、企業でいうところの「予算」を決めます。予算とは5月は月間10万円の売上、6月は月間15万円…といったような、月間の売上目標を設定することです。

後はもうすることはひとつ、その予算を達成するために日々努力するだけ。会社員の方であれば、勤務先でやってることとまったく同じです。

この時、「1日3記事書く」とか「5月は30万PVを達成する」とかの目標を掲げてしまいがちですが、これらに意味はありません。大事なのは予算を達成するために必要な記事数と文字量を、逆算して確保することです

 

いやー、厳しいけど正論だわw

 

アプリの場合はどういうことになるんですかね。さっきも書いたように、開発期間(リリースするまでの期間)が長いわけですから、もう少し広いスパンで考えればいいってことでしょうか?

 

とにかく、読みものさんの記事は参考になるものが多いんでおすすめですよ。

このまとめ記事とかいいですね。

ブログ運営に役立つ24の運営テクニックまとめ!ブログで広告収入を稼ぎたいなら、ブログを核としたビジネスモデルをつくりあげよう。 - クレジットカードの読みもの

 

結果を出す人は逆算してるし、やっぱキッチリ考えてますね。

 

見習わなければ。

とりあえず手を動かす

 

こないだ集中するのが大変なんて話をしましたが、そもそもの話でやる気出すのが難しいんですよね。

集中力難民 - ホーリーのプログラミング日記

 

やる気を出すっていうか、具体的には「手を動かしてやる気になる」ってことですね。

実際に手を動かし始めればやる気になるし、集中も出来るんですが、そこまでが難しい。

手を動かすっていうのが一番高いハードルだなと感じています。

 

だから、このハードルをいかにして下げるのかが重要ですよね。

めっちゃ高い目標を掲げれば掲げるほど、手を動かすハードルも上がるでしょう。

んで、何もかも面倒くさくなってビール飲んじゃうんですよ。

 

なので、これを極力下げようと思っています。

 

具体的には「ひさしApp」さんのこのツイートをよく見てますよ。

 

 

これは名言だと思い、スクショしましたw

 

あとは「はじめ」さんのこれも最高。

 

 

なかなか手を動かせない日は、これらを見ることが多いですね。

 

とにかく手を動かしちゃえばいいんですよ。

1回スイッチ入れば結構出来るんで、そこのスタートの部分が大事ですね。

これを書いてる今も、アプリ開発のやる気がなくて、ブログに現実逃避しているわけですが、これを書き終わったらやろうと思います。

 

今度こそ手を動かすぞ。

アプリにおけるザオラルメール

 

今週は主にアプリの継続率上昇を目的としたアップデート期間なわけですけど、これプッシュ通知も大事だなって思うんですよ。

アプリって日常的に触るものはせいぜい5個くらいじゃないですか。なので、いかにして忘れられないかが重要だと思います。

「忘れられてる時点で大したことないアプリなんだよ」って話もありますが、通知を送って思い出してくれるのならば、それで結構じゃないですか。

 

そんなわけでプッシュ通知、正確にはローカル通知ですか。これの頻度を増やそうと思ってるんですよ。

1日の中の頻度を増やそうというよりかは、送る期間を長くするってことですね。

どれだけ送っても無料なので、送れるなら送ったほうがいいでしょう。

Unityでプッシュ通知(ローカル)出来るようになった話 - ホーリーのプログラミング日記

 

今日まで通知を実装したアプリって5個くらいしかないんですけど、どれも最長で1週間だったんですよ。

つまり、アプリを閉じてから1週間以上経過すると、もう通知は届かないってわけです。

 

そんな感じだったんですが、この期間を2ヶ月位まで伸ばしてもいいよなって思ったんですよ。

1週間、10日、20日、30日後、45日後、60日後、みたいな。

まあこのくらいは送ってもいいでしょう。何度も言いますがタダですしw

 

恋愛テクニックで、ザオラルメールなるものがあるじゃないですか。

疎遠になってしまった女の子に、久しぶりに連絡するとヨリが戻るみたいなやつですね。

ドラクエに出てくるザオラルくらいの確率で成功するので、まさにザオラルメールですよ。今ならザオラルLINEか。

 

(ザオリクは100%成功しますけど、ザオラルはランダムなんですよね)

 

そんなザオラルメールをアプリにも実装しようという試みなんです。これは。

実際のザオラルメールは自分で打たなきゃいけないし、返ってこないと少しだけ落ち込むかもしれませんが、アプリなら関係なし。

思い切ってガンガン唱えようと思います。

 

ガンガンいこうぜ。

広い意味での継続率

 

最近アプリの継続率を上げたいなと思ってるですよ。

そんなわけで今週はアップデート期間に当ててるんですが、まあどうなるかは分からないですね。

アップデートした結果、継続率が上がるかどうかも不明なんですが、何はともあれやってみて、その変化をみたいと思います。

 

んで、継続率ってあれですよね。「広い意味での継続率」もあるなと思ったんですよ。

なんて言えばいいんだろう?「自分のアプリに対する継続率」って言えばいいのかな?

 

例えば脱出ゲームとか、どうやっても継続率上げられないじゃないですか。

最後までやらずに、ちょっと触ってやめちゃう人の継続率を上げることは出来ますけど、1ヶ月間毎日やってもらうのは不可能でしょう。

そもそもの話で継続的に使うものではないですからね。

 

ただ、脱出ゲームの最後に、他の自分のゲームへのリンクを張ってたら、そのユーザーは「自分のゲームから離脱することはなくなる」じゃないですか。

てか、脱出沢山作ってる方のそれを見ると、大体がリンク誘導を上手くやっていて、ユーザーを逃さないんですよね。

 

僕自身は脱出ゲームを全然やらないんですが、周りにはよくやるひとが何人かいるんですよ。

んで、そういう人の動きを見てると、大体がシリーズ全部やるんですよね。

1作目が良ければ、そのまま2作、3作と続けてプレイしています。

 

だから思うんですよね。これもひとつの継続率だなと。

1個のアプリをどれだけ長くやってもらえるかも重要ですが、そういうことが望めないアプリ(カジュアルゲームとか)は、広い意味で自分のゲームを継続してもらうといいんでしょうね。

 

えー、そんなわけで、今日まで何の繋がりもなく、バラバラに出してきた自分を少し後悔しております。

多少なりとも当たったアプリがあるのなら、そこからの「シリーズ」を意識すればよかったなとw

動画見て非表示

 

「課金して広告を非表示にする」ってことが、わりと一般的になってきたじゃないですか。

たまにレビューにも書かれてますもんね。「課金するんで広告を非表示にしてもらえませんか?」みたいなことを。

んで、今日まで何度か書いてきたことなんですが、僕には課金アレルギーという名のビビリがあるので、どうも前向きに取り組めないんですよ。

 

下手に実装すると、面倒くさいことありそうじゃないですか。

言い方失礼ですけど、今日までは「知らんがな」で終わりだったことも、終わりにならないでしょう。

課金の仕方や額にもよりますが、得る金銭以上のデメリットがありそうで、躊躇しております。

 

まあ、本当は面倒くさいだけなんですけど。。

 

ただ、広告非表示のニーズはあるんで、それは何とかしたいじゃないですか。

んで思い出す話がこれですね。動画を見て広告を非表示にした開発者さんの話。

「一定回数の広告視聴で全広告削除」 個人制作アプリの広告手法が人気、作者に話を聞いた - ねとらぼ

 

広告を出したままにしておいた方が、おそらく収益が高いことが分かってしまいました……。

 

なんて書いてあるんで、残念ながらマネタイズ的には失敗だったんでしょうw

でも、これやってみたいなって思うんですよ。

他にも動画で非表示を実装した方の話は聞くし、みんな一様に失敗したって言ってますけど、やっぱ一度はやってみたいじゃないですか。僕も失敗したいw

 

それで思うのが、「動画3回見て1ヶ月非表示」ってやつ。これどうでしょう?

深い考えは何もないし、なんなら10分前に思いついたアイディアなんですが、せっかくだから新作アプリに盛り込んでみたいなと思っています。

 

ただ心配なのは以下の2点ですね。

 

・動画3回も見たくない(単純にウザがられる)

・大した収益にならない

 

まあ後者はどうでもいいんですよ。先人がみなそう言ってるから、期待値低いし。

ただウザがられるのも嫌だなと思うんです。具体的には「ウザがられた挙げ句、収益も低いって状態」ですね。これは本当に嫌だw

 

でも、せっかくだからやってみたいんです。

明日の朝には気持ちが変わってる可能性も大ですが、動画を見て非表示をやってみたいので、一度は挑戦する気でいますね。

 

P.S.

書き終わってから息子がやってるハイパーカジュアル見たんですけど、動画3回とか、何にもならない気がしてしまいましたよ。

あれは手数がすごい。LTV50円以上だか分かりませんが、動画の差し込み方えげつないですねw

勝負はリリース前に決まっておるのだ

 

こないだこんな記事を見たんですよ。ハイパーカジュアルでアメリカのAppStore1位を獲得した方のインタビュー記事ですね。

米国AppStore1位を獲得した『Snowball.io』の製作者が明かす、ハイパーカジュアルゲームの仕組み - ログミーTech

 

これ読むとわかるんですけど、めっちゃ数字見てますよね。こういうのをデータドリブンと言うんでしょうか?

意味は分かりませんが、とりあえず言いたくなりましたよ。「俺、データドリブンしてる」って。

 

とにかくハイパーカジュアルってやつは、バンバンに広告を出すわけじゃないですか。

それでユーザーを獲得するわけですけど、その獲得費用がアプリ収益を下回ってればOKなんですね。ざっくり。

 

この記事を読んで知ったんですが、ユーザーを獲得する費用のことをCPI(Cost Per Install)、んでアプリ1DLの収益がLTV(Life Time Value)ですか。

LTVはギリギリ知ってたんですが、CPIはまさに初耳でしたw

 

なにはともあれLTV>CPIの状況を作らなければいけないんですが、そのLTV50円が相当難しいって書いてありますね。

てか僕こないだ計算したときは、めっちゃいいアプリで10円だったんでした。50円は夢のまた夢。。

アプリのLTVを計算してみた - ホーリーのプログラミング日記

 

んで、この記事読んで思ったんですよ。アプリってやつは行くとこまで行くと、本当に数字の勝負になるんだなと。

むしろリリース前に獲得している数字で、もう勝負は決まってるような感じですよね。

プロトタイプの数字とか、そういうので。

 

これ読んでたら、無性にあれを思い出したんですよ。ステーキけんの創業者である「井戸実」さんのメルマガを。

<ロードサイドのハイエナ> 井戸実のブラックメルマガ

 

井戸さんと言えば、ステーキけんを5年で200店舗出した天才。

んで、僕この井戸マガを愛読してるんですが、同じように数字で決まる系の話が沢山出てくるんですよね。

 

居抜きの物件を紹介するサービスとコラボして、毎週「こんな物件どうでしょう?」みたいなコーナーがあるんですよ。

実際に居抜きの募集がかかってる物件を紹介して、自分なら借りるか借りないか、またそこでどんな業態をやるかって話ですね。

んで、ここでする話がいつも的確なんですよね。さすがに。

 

この家賃じゃ、何やっても成立しない。坪単価〇〇円なら考える。

これ空中階(2階以上)になるから、ここまでお客さんを上げられる業態じゃないと厳しいね。俺なら〇〇やるかな。

 

みたいな感じで、とても川崎のヤンキーだったとは思えない話が目白押しで楽しいんですよ。

ちょいちょいツボに入っちゃうんで、電車では見ないように気をつけています。

(34歳にもなって、1人でゲラゲラ笑うの痛いですからね。周りの視線が怖いw)

 

だから、この井戸マガを見てるといつも思うんですよ。勝負は開店前に決まってるなと。

どういう条件の場所でそういう業態を出してるのか。またその業態は拡張可能なのか、みたいなことを意識させられます。

んで、恐らくアプリもそうなんでしょう。ハイパーカジュアルに限らず、ガチでやるときは数字、データの勝負になるんでしょうね。

 

僕が小さい頃は、データで戦うなんて、野村ID野球しかなかったですよ。

それが今や、1億総ノムさん時代ですか。やばいですね。

 

とりあえず数字(データ)はよく分からないので、ノムさんよろしく、あれこれぼやくことから始めてみようと思います。

この記事は、その第一歩。

 

P.S.

そだそだ。メルマガ繋がりで思い出したんですが、このハイパーカジュアルの広告話は、明後日くらいに配信される中島聡さんのメルマガでも触れられそうですね。

週刊 Life is beautiful

 

 

僕、これも読んでるんで、今から楽しみにしています。

プログラマ界のレジェンドは何を思うのかと。