ホーリーのプログラミング日記

ホーリーのプログラミング日記

個人アプリ開発者。プログラミング歴4年。独学。リリース本数:約30本。総ダウンロード数:20万

自分で作ったアプリのキャッチコピーが思いつかないという謎

 

アプリって、実は完成してからの方が大変ではないでしょうか?

さすがにこれは言いすぎかもしれないですが、完成してからもやることって沢山ありますよね。

アプリの説明文考えたり、スクショ用意したり、審査出したり、宣伝したりと。

 

とりあえず僕は宣伝するのが苦手なんですよ。

イキった表現をすれば「プロモーション」になるんですかね。

プロモーションはプロ級に苦手でございます。

 

このブログって、無駄に700記事以上書いてますが、一番苦手なのがアプリの宣伝記事ですもん。

「こんなアプリ作りましたよ。ダウンロードしてくださいね」なんて書いてると、恥ずかしさのあまり、アゴがズレそうになります。

当然のように書くペースも遅いですからね。俄然気乗りしないみたいです。

 

えー、とにかく完成してからやることって多いじゃないですか。

僕はどの作業も苦手なんですが、いい加減何とかしなくちゃなとも思うんですよ。

 

とりあえず説明文ですかね。これくらいはスラスラ書けるようになりたいです。

不思議なことに、自分が作ったアプリなのにも関わらず、説明文が全然思いつかないんですよね。

 

これもしかしたら同じような人もいるかと思うんですが、アプリの説明文考えるのって難しくないですか?

 

自分が作ったアプリ→自分が一番知ってる→なぜだか説明文が思いつかない→不思議

 

これですよ。これ。いつも謎なんですよねw

 

んで、説明文はもちろんなんですが、キャッチコピーも思いつかない。

自分のアプリを一言で言い表したいんですが、それが全く出来ません。

 

本当はキャッチコピーから先に考えて、それをタイトル(ないしサブタイトル)であったりスクショに盛り込みたいんですよ。

もちろん説明文も、キャッチコピーから逆算して書くでしょう。

でも、そんなこと出来ません。なぜならキャッチコピーが思いつかないから。

 

そんなにやったことないんですけど、スクショにキャッチコピーを載せるのって、結構効果的じゃないですかね。

みんな説明文なんて読まないでしょう。てかワンクリックしないと説明文読めるところまで行かないので、読まれないのが普通だと思います。

だから、スクショでアピールしたいし、そのためにはキャッチコピーだと思うんですよ。

 

自分のアプリを一言で言い表すキャッチコピー。

作った本人が思いつかないって、どういうことなんですかね?

 

いつも謎です。