ホーリーのプログラミング日記

ホーリーのプログラミング日記

個人アプリ開発者。プログラミング歴3年。独学。現在の総ダウンロード数:15万

「分からん→つらい→出来た」のループ

 

他の方々がどうされてるのか分からないんですけど、何かを作るときって、とりあえず「急所」から作るんですよ。

アプリでいいんですけど、そのアプリを作るための知識は8割ある。でも2割くらい分からない場所があるときってあるじゃないですか。

ほぼほぼ出来るんだけど、このポイントだけは実際にやってみないと分からないなってところですよ。通称「急所」と呼んでおきましょう。適切なのかは分かりませんがw

 

僕はいつもその急所から始めるんですよ。とりあえずここ出来ないと話にならないですからね。

他のところは全部完成。でも急所を攻略できない。なんてなったら最悪でしょう。時間の無駄になるので、たいがい急所から開発を始めています。

 

しかしこの急所がキツイんですよね。そもそも自分に知識のないポイントなので、いつも苦戦を強いられています。

てかこれを書いてる今もそうですよ。作りたいゲームがあるんですが、肝心の急所を越えられずに四苦八苦しておりますw

 

んー、ここさえ出来ればイケるんだけどなー。ここが出来ないとゲーム自体諦めなければならん。。

 

むーん、、、

 

つらい

 

つらいです。。

 

アプリ作り始めてからというもの、同じようなループを何回も繰り返してますね。

 

分からん→つらい→出来た→また分からん→つらい→出来た

 

いつもこればかりですよ。ほんとにw

 

P.S.

あ、そうそう。作りたいアプリに対する知識が5割を切ってるときは、そもそも挑戦していません。急所半分ていうか、半分以上分からないのはダメでしょう。

5割超えてるときは挑戦しますけど、切ってたら諦めですね。最初から。