ホーリーのプログラミング日記

ホーリーのプログラミング日記

個人アプリ開発者。プログラミング歴3年。独学。リリース本数:約30本。総ダウンロード数:20万

あえて選択肢を少なく持つ

 

基本的にアプリとかWebサービスのデザインは嫁にやってもらってるんですよ。

元々グラフィックデザイナーで、飲食店のメニューやら名刺やらのデザインをやってたので、基本的にはお任せしています。

嫁が作ったデザインをアプリなどに落とし込みって感じですね。

 

んで、僕のアプリの中にはデザインがヒドイものもあるんですが、それは嫁ノータッチですね。

ゲームのデザインが苦手なので、主にゲームなんですが、ノータッチエースで出したヒドイものも結構ある状況ですw

 

僕がデザインにあまり興味を持ってないので、協力してくれるのは非常に助かるし、なんなら嫁のおかげで売れてるアプリもあるんですけど、丸投げは悪いなと思い、そこそこは自分で作ってるんですよ。

簡単にUIを作って、それを向こうに渡すって感じで。

 

しかしこの簡単に作るっていうのも難しいですよね。

デザインは大の苦手っていうエンジニアの方も多いと思うんですが、マジでデザインってやつは難しい。

自分であれこれ作ってると、マジでデザイナーはすごいなと思いますよね。自分の嫁を持ち上げるわけでなく、世間一般のデザイナーの話ですけど。

 

んで、僕はデザイン苦手で、それゆえCSSも一向に上達しないんだと思ってるんですが、Bootstrapは便利ですよね。

Twitter社が提供しているCSSフレームワークBootstrap。これ選択肢が少ないから便利なんだと思います。

 

なまじっかデザインが出来ると、あれもこれもとやろうとすると思うんです。自分のこだわりを押し出す感じで。

しかし僕にデザインのこだわりは微塵もないので、Bootstrapは助かってますね。

フレームワークは基本的に使わないことが多いんですが、Bootstrapは重宝してますよ。

 

もしかしたら、Bootstrapも出来ることの幅が広いのかもしれませんが、僕みたいなもんが使うと非常に狭い。

例えばmarginやpaddingを決めるときも、普通はpxとか%とかemみたいなので決めるじゃないですか。

これ幅はどこまででも取れますよね。それゆえ細かいところに悩んだりするんですが、Bootstrapなら5段階しかないので楽です。

 

p-2にするかな?p-3にするかな?くらいの迷いしか沸かないので、いいんですよね。

 

基本的に選択肢なんてやつは多いほどいいんですが、自分が苦手な分野であったり、スピードを重視したいときは少ない方が優れてると思います。

求めてる結果に沿いやすいですね。

 

僕は料理が苦手っていうか、あまりしないので、レパートリーは5個くらいしかないんですが、それゆえに悩まないですもん。

「今日代わりに料理作ってくれる?」なんてときが、たまーにあるんですが、もう2秒くらいで決めています。

冷蔵庫見て即決2秒。

 

あえて選択肢を少なく持つっていうのも、時と場合によっては便利だなと思ってる次第です。

おらに元気を

 

いやー、CSSにハマりました。

画像を正方形に表示させるっていうだけのことに、3時間以上かかりましたよw

 

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この左側のアイコンなんですけど、これを画像のサイズ関係なしに正方形に表示させたかったんです。

元の画像が長方形だった場合は、はみ出る部分をカットする形で。

 

それが上手く出来なくて、俄然ハマりました。

レスポンシブにするっていうか、横幅を%で指定した際に、どうやって正方形を作るのかが分からなかったんですよね。

 

まあ終わってしまえば簡単な話だったんですが、久しぶりに苦戦しましたよ。

CSSってやつは、やっぱ難しいw

 

(ちなみに参考にさせていただいた記事はこちらです。最初からこれが手元にあったんですが、なぜだか3時間以上かかってしまったw)

CSSで画像を正方形にトリミングして縦横比を維持したまま可変してくれる方法 | RECOOORD

 

===

 

んで、あれこれ作ってて思ったんですが、この銭湯サイトの画像はどうすればいいんでしょうか?

各銭湯の写真を最低1枚は載せたいんですけど、それはあれですよね。「銭湯の許可を得てホームページにある写真を使わせていただく」ないし「自分で実際に撮りに行く」の2択しかないと思います。

自分で作ってて、この部分がノープランだったと気付きました。

 

しかし東京23区限定とか言え、銭湯の数は500を超えるわけですよ。

1軒1軒許可をもらうのも大変だし、そもそもホームページがないところも多いでしょう。

なので、この案は却下。

 

かと言って自分で直接撮りに行くのも、足が疲れるので却下。

これは即却下ですw

 

となれば、もうあれですよね。

 

ユーザーさんから直接もらうしかない

 

ユーザーさんに直接上げていただく形しかないかなと思っています。

 

正直な話をすれば、最初はグーグルのストリートビューを貼り付けようと思ってたんですよ。

「埋め込み」みたいなのを選択するとコードが出てくるじゃないですか。それをそのまま貼り付ける気でいました。

スクショして使うのはルール違反だけど、埋め込みは正規のやり方なので全然問題ないと思ってたんですよね。

 

でもこれは、まさにストリートビュー。

サイズもある程度の幅で固定されてるので、自分の思ったようには使えなかったわけです。

いい感じの画像っていうか、露骨にストリートビューになってしまうw

 

えー、そんなわけで画像どうしようかな?なんて悩みを持ってます。

現状は「オラに画像を分けてくれ」の元気玉スタイルですかね。

画像をアップ出来るようにして、ご協力をお願いするのが一番かなと思っています。

【Unity】Androidにバイブレーションを実装してみた

 

前回iOSにバイブレーションを実装してみたんですが、今回はAndroidです。

【Unity】iOSにバイブレーションを実装してみた - ホーリーのプログラミング日記

 

またまた参考にさせていただくのはスマゲさんの記事。

UnityでAndroidのバイブレーションを呼び出すプラグイン - スマゲ

 

この記事にあるパッケージファイルをインストールして、任意のコードを書くだけですね。

 

int milliseconds = 100;

UniAndroidVibration.Vibrate(milliseconds);

 

これだけでバッチリ実装出来ました。

ミリ秒単位で指定出来るんですね。Androidは。

 

ただ、触った感じは全然気持ちよくないんですよ。

僕のAndroidがめっちゃ古いせいかもしれないんですが、バイブレーションが昔のそれなんですよね。ガラケーと同じ。

なので、もしも最新のAndroidもバイブレーションが同じなら、実装は無しにしようと思った次第です。

 

僕のAndroidだと、Voodooのゲームもバイブレーションがないんですよ。これ他の方々も同じなんですかね。

ガチで古い端末しか持ってないので、Android事情がサッパリ分かりませんw

 

iPhoneと同じ気持ちいいバイブレーションがあるのなら実装したいんですが、ないのであれば当面見送りですね。

【Unity】iOSにバイブレーションを実装してみた

 

昨日娘とVoodooのアプリをやってたんですよ。

これ新作なのかな?ウォータースライダーを複数人で滑りながら、1位を目指すゲームです。

 

aquapark.io

aquapark.io

  • Voodoo
  • ゲーム
  • 無料

 

んで、これやってたらバイブレーションが気持ちよくて仕方なかったんですよ。

僕普段スマホのバイブレーション使ってないんですけど、Voodooのアプリはいつもバイブレーションあるじゃないですか。

基本的に音は出ないんだけど、バイブレーションはあるみたいな。

 

んで、これがめっちゃ良かったんです。

ライバルをコースアウトさせるたびに、「カポッ」「カポッ」っていってるのが快感でした。

 

普段使ってないから意識することなかったんですけど、いつからかiPhoneのバイブレーション変わりましたよね。

3D Touchって言うんでしょうか?昔と違う深い振動が実装されてると思います。

 

僕の感覚だと「カポッ」「カポッ」なんですけどね。とにかくあれですよw

あれが気持ちよかったんで、早速色々とやってみました。

なにはともあれiPhoneですね。iOSとAndroidで実装方法が違うみたいなので、まずはiPhoneから実装してみました。

 

===

 

参考にさせていただいた記事はこちらです。

Unity,iOSでシステムサウンド、バイブレーションを呼び出すプラグイン - スマゲ

 

たびたびお世話になってる「スマゲ」さんの記事ですね。

ローカル通知の実装でも、めっちゃお世話になりましたよ。

Unityのローカル通知プラグイン(iOS, Android対応) - スマゲ

 

なにはともあれ、上記の記事にあるプラグインを使わせていただきました。

パッケージファイルを読み込んで、記事内にあるコードを書くだけでOKでした。

もうほんと簡単w

 

int soundId = 1001;

UniIosAudioService.PlaySystemSound(soundId);

 

ただ、なんかバイブレーションの数ってめっちゃ多いらしいんですよ。種類豊富というか。

そんなわけで、おもちゃラボさんの記事を参考に「1519」「1520」「1521」の3つを試してみました。

【Unity】iPhoneを振動(3D Touch)させる方法 - おもちゃラボ

 

結果的には1519と1520が最高。1521は連続振動だったんで、現状は使いみちがない感じですね。

んでVoodoo(ウォータースライダー)の振動は1520なのかな?体感的には一緒でした。

 

とりあえずザックリ振動させて、その確認をするところまで出来たので、これから新作アプリに組み込んでいきたいと思います。

Voodooで触ってる分には結構いいんですよね。バイブレーション。あれは癖になりますよ。

 

P.S.

一応明日にAndroidもやってみる予定でいます。

ただこっちにも深いバイブレーションあるんですかね?Androidユーザーじゃないんで全然分かってないんですが、カポカポ言わない気がしますよw

実装出来たら、またブログに書きましょう。

 

これもスマゲさんのサイトにあったので、そのまま参考にさせていただきます。

UnityでAndroidのバイブレーションを呼び出すプラグイン - スマゲ

 

P.S.2

ググってると、Unityに簡単にバイブレーションを実装出来るって記事があるんですが、あれはあんまりでしたね。

 

Handheld.Vibrate ();

 

この1行だけでバイブレーションを実装出来るんですよ。

んで、これも試してみたんですが、昔のバイブレーションですね。

ブーッ、ブーッ、っていうガラケー時代のそれです。

 

これは俄然興奮しないので、一瞬で却下しました。

我が言語に大差なし

 

最近自分の開発スピードが前にも増して遅くなっております。

そもそも「埼玉に住んでるニートが全国制覇するゲーム」ってやつを作っていたんですが、これのUIやら細かい仕様やらに悩んでいるうちに、浮気し始めたのが原因ですね。

浮気相手はTotonotter(ととのったー)ですよ。銭湯情報共有サービスTotonotterです。

 

これブログで何度も書いてきたし、なんなら前にザックリ作ってたんですが、最近になって、またイチから作ってたんですよね。

二兎追う者は一兎も得ずを、肌で実感する日々でございます。ああ。。

 

んで、最近ちょこちょこ作ってるTotonotterなんですが、やっぱWebで作ることにしました。

誰にも関係ない話なんですけど、やっぱこれWebで作った方がスマートですね。

ツイッターログインを使ってあれこれやった方が簡単だと気付き、Webのコードをあれこれ書いている次第です。

 

えー、そんなわけで久しぶりにPHPやらJavaScriptやらを書いてて思ったんですけど、僕はあれですね。

 

何の言語を使っても大差ない模様です

 

もちろん、何の言語でもバリバリに使えるぜって意味ではなく、何書いても大したことは出来ないって意味ですよw

 

「はー、久しぶりのPHP(Web)か。PHPはもちろん、JavaScriptも忘れちゃったからな。上手く書けるかな?」

なんて思いながら開発を始めたんですが、案の定上手く出来ないわけです。

 

「ぬおお。上手く出来ん。なんてこった。UnityでC#なら、あれこれ出来るのにな」

なんて思ったんですが、冷静になって考えたらあれですよ。Unity&C#でも、そんなに出来ることはないんですよね。

 

「おお。そうだった。これぞ自分の平常運転」なんて気付き、ブログを書いてるのが今ですw

 

いやー、プログラミング言語ってやつは沢山あれど、何か一個覚えたら、他のやつも適当に出来るんですよね。

まあ、これはあくまでも適当。最低レベルって話で言えば適当に出来るなを実感しております。

 

しかし当たり前の話なんですが、何でも作り切るのが一番難しい。

スマホアプリでもWebサービスでもいいんですが、作ってる序盤はめちゃくちゃに楽しいんですよ。しかし中盤以降はつらいですね。

色々とつらいことが襲ってくるなと思います。

 

最近は思うようにリリース出来てないんで、ここらで気合を入れて何かリリースしたいですね。

 

P.S.

Totonotterなんですが、適当に動くところまでは出来ました。

ツイッターログイン(会員登録)をして、まず出てくるのがこの画面。

 

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ランキング、検索、お気に入り、プロフィール、設定、などがある画面ですね。

 

銭湯詳細画面に、ととのいボタンというのがあるんですが、これを押すと、任意の銭湯にととのいポイントが入ります。

それがランキングに反映されるみたいな仕組みです。ランキングはベスト20までを考えてますね。

 

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エリアは東京23区限定で、これを広げるつもりは今のところないんですが、とにかくみんなが行ってる銭湯を知りたいんですよ。

僕も週の半分は銭湯に通うくらい好きなんですが、今どきは結構通ってる方多いじゃないですか。

そんなみんなのお気に入り銭湯を知りたくて、このサービスを作っています。

 

あとは単純に、自分のお気に入り銭湯をアピールしたいってことですね。

「俺はこの銭湯でととのったぞー!!」って声高に叫びたいわけですよ。

 

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ととのったー!!

 

って言いたい。

 

とにかくこれ言いたくて仕方がないですw

 

ここからCSSをあれしたり、イラストを置いていい感じになればいいんですが、そのへんは神頼みですね。

CSSは恐ろしい魔境なので、もう神頼みしかないです。

 

なんかいい感じに出来ろ。

まーけちんぐ

 

マーケティングなる言葉があるじゃないですか。

あんま意味を正確に分かってないんですけど、ようは「市場調査」みたいなことなんですかね。

 

あんま分かってない理由ははっきりしてて、要するに興味がなかったからです。

ここ20年くらい中二病にかかってるので、どうしても自分が作りたいもの優先になってしまうんですよね。

作りたいっていうか、やりたいっていうか。

 

「でえい。世間なんか関係あるかい。俺は俺の作りたいものを作るんじゃい。市場に受け入れられるかどうかは二の次でええわ」

なんていう、しょーもない考えのもと行動してきたんですけど、最近になってマーケティングなるものに興味を持ってきました。

 

マーケティングっていうか、コンテンツをマーケット(市場)に合わせるってことですかね。

これをマーケティングと言うのかもしれませんが、そのへんは意味分かってないので割愛しましょう。

 

興味を持ったきっかけは、確かひろゆきさんの動画ですね。

2ちゃんねるの創立者である、ひろゆきさんが、ビール飲みながらダラダラ話すって動画があるんですよ。

 

www.youtube.com

 

んで、この中で「モテるためにはどうすればいいか?」なんていう質問があったんです。

それに対する本人の答えが、ザックリ2通りの方法があるってことでした。

外見を小綺麗にしてイケメンになる(イケメンに近づく)方法と、マーケットに合わせるって方法の2つですね。

 

前者は説明不要じゃないですか。モテるために外見に気を使うってことです。

んで、後者なんですけど、それは女性が多い環境に行けばいいってことだったんですよ。

 

僕の親友がそうだったんですけど、高校の男女比が1:9くらいでした。

これは男1に対して女9ってことですね。

確か親友が入学した年から共学になったんで、そんなありえない男女比になったわけです。

 

その結果、男はめちゃくちゃにモテるわけですよね。

親友は割とスマートというか、モテても不思議でない外見なんですが、他の人たちも半端なくモテていたw

 

こういうことってありますよね。普通は逆で、工業高校に入った女の子がめちゃくちゃモテるとかになるのかな?

ようするに、異性が多く、なおかつライバルが少ない環境にいけば、みんな漏れずにモテるわけですよ。

 

ひろゆきさんの話は、上記の2択があるけど、マーケットに合わせた方が簡単ですよってことでした。

 

この話が刺さったんですよ。

 

おいおい

 

マーケットに合わせるのってめちゃくちゃ大事じゃねーか

 

って思ったんです。

 

その結果、急にマーケティングに興味を持ち始めました。

めっちゃ単純なんですが、ほんとこれきっかけでw

 

アプリでもWebサービスでも何でもいいんですけど、作るからには沢山の人に使ってもらいたいじゃないですか。つまりモテたい。モテにモテたいわけです。

ってことは、マーケットに合わせるのが大事ですよね。

 

そりゃクオリティを上げるっていうのも王道だし、そこは永続的な課題なんでしょうが、上記したモテの話で言えば外見のそれに当たります。

マーケットの選択を誤れば、どれだけのイケメンでも苦戦は必至ですよ。

 

それに対してマーケティングは、狙いさえ間違えなければそれなりに当たる。

僕みたいなやつのクオリティでも、それなりに当たるんですよ。きっとw

 

えー、そんなわけで最近はマーケティングに興味を持ちました。

マーケティングなんて言っても大したことはしてなくて、ようは「みんなが必要とするものを作りたい」ってことですね。

 

作るもの全てがそうではないんですが、市場が求めるものを作ろうっていう、当たり前のことに気付いたわけです。

 

自分勝手にあれこれ作るのは楽しいですけど、全然結果出ないと凹むじゃないですか。

なので、この辺のバランスを取っていきたいなと思った次第です。

 

P.S.

モテる方法2通りとは言っても、本当は両方やるのが当たり前ですよね。

でもマーケットに合わせる方が、少ない労力で大きなリターンを得られると思います。

外見(クオリティ)を上げるのって、めちゃくちゃに大変ですから。

 

 

どんなイケメンでも、ど田舎の若い女性がほとんどいないところではモテないでしょう。

どれだけ外見に気を使っても、どれだけ自己鍛錬をかかさなくても、選ぶマーケットによっては全くモテません。

低評価にメンタルを削られる

 

作りたいアプリがあったとき、同じジャンルに偉大な先人がいることってあるじゃないですか。

ゲームよりツール系に多いのかな?

ようは、先に出してて、めちゃくちゃに使われてるアプリがあるってことです。

 

んで、これを書いてる今日なんですけど、一個作りたいアプリを思いついたんですよ。

先人のアプリを見る限りニーズはある。でも競合が少ないみたいなやつですね。

 

それで、これは先人たちのレビュー、それも特に低評価を見ればいいんじゃないかなと思いました。

低評価されてる部分に、そのアプリの隙というか、足りないことが書いてあるんじゃないかと思い、眺めてたんです。

 

そしたら気持ちが落ち込んでしまいましたよ。

自分のアプリじゃないから、厳密には関係ないんですけど、ひどいレビューも多いんですよね。

言葉選ばずに言えば、クソレビューも多かった。

 

てか他人のアプリだけに、開発者の方が可哀想だなと思い、余計に落ち込んでしまったわけです。

 

そしたらあれですよ。

 

作りたくないな

 

俺、もうこのアプリ作りたくないなって思ってしまいましたw

 

いやー、これぞ本末転倒。研究するつもりが、いつの間にやら落ち込んでるっていう始末です。

 

低評価は怖い。あれはメンタル削られますねw