ホーリーのプログラミング日記

ホーリーのプログラミング日記

エキセントリック・スーパーアプリクリエイター。プログラミング歴4年。独学。リリース本数:約30本。総ダウンロード数:20万

今後は0ではないのだよ

 

こないだ、アプリへのお金のかけかたが分からないって記事を書きました。

よく分からないんで、今は0ですっていう。

今は0です - ホーリーのプログラミング日記

 

そしたら、心の師と仰いでいる「ロバおじさん」さんから、アンサー代わりの記事をいただけましたよ。

個人アプリ開発者が少額からできる品質向上と宣伝|ロバおじさん@地方在宅勤務プログラマ|note

 

  

非常にクレバーな方なので、noteはもちろん、アプリ関係のツイートも勉強にしかならないんですよね。

 

師匠。ありがたき幸せでございます。。

 

===

 

いやー、しかしアイコン制作から宣伝、翻訳まで、事細かに書いてありますよね。

勝手ながら永久保存版としておきましょうw

 

早速やってみたいのは、SearchAdsとGengoですね。

アイコン制作は、幸いなことに妻がデザイナーなので、助かってるんですよ。

なので、それ以外は全部やる気でいます。

 

(デザイナーを見つけるには、クラウドワークス→スタンダードプラン→コンペ機能、がいいんですね。妻と喧嘩したら頼むかもw)

 

実はSearchAdsは前に少し触ったことはあるんですが、本当に少し、ソフトタッチすぎてデータが取れておりませんw

数千円からでもOKらしいので、それで出稿してみて、LTV>ユーザー獲得単価となれば、ガンガンいけばいいんでしょうね。

(LTV=(ユーザーの課金総額+広告収入総額)÷累計ダウンロード数)

 

LTVってなんぞ?という話なんですが、ググったら詳しい記事がヒットしましたよ。

LTVとは?アプリでの計算方法を事例を交えて紹介 | 株式会社アイモバイル

 

指定するワードによってもDL単価は変わるでしょうから、そのへんをチェックすると面白いのかもしれません。

 

少し話ズレますけど、LTVが高いアプリがほしいんですよ。

まあそんなこと当たり前だし、みんなほしいですよねw

多分継続率が一番大事だと思うので、めぼしいアプリをテコ入れしてみようと思います。

 

んで、あとはGengoですよ。実はこれもやったことないんですよね。

https://gengo.com/ja/

 

ただ、前に「泳げおっさん」ってゲームを出してまして、これが海外で2万DLくらいされてるんですよ。

クオリティを考えたらビックリな数字なんですけど、これ知り合いのアメリカ人に翻訳してもらったんです。だから、その影響なのかもしれないですね。

 

しかしそのアメリカ人っていうのは、知り合い(日本人)の旦那さんでして、そんなに頻繁にお願いできる間柄ではない。

なので、今度Gengoを使ってみて、その仮説を検証してみたいと思います。

 

えー、とにかく、この記事読んでたら、あれこれアイディアが湧いてきました。

早速手を動かしたいと思います。

個人アプリ開発者が少額からできる品質向上と宣伝|ロバおじさん@地方在宅勤務プログラマ|note

 

今後は0ではない。

 

0ではないのだよ。